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★多謝!我愛梁朝偉★
トニーレオンに関すること、トニーのお陰で観るようになった色んな映画のことなどを気ままに綴ります。
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20060911103205.jpg製作国 香港
初公開年月 1989/01/
監督: スタンリー・クワン
出演: チョウ・ユンファ、 カム・イン・レイ、 トニー・レオン、 アイリーン・ワン


(ストーリー)
モデルのビリーは、パリでの仕事を終えて香港に帰ってきた。同じく台湾出身の、女優のリュー、歌手のチューらと知り合いになり、チャンという男とも巡り会う。すぐに二人は愛し合うようになって、四人は一時を楽しく過ごす。だがやがて、深夜に帰宅したリューはチューの死体を発見して……。芸能界にあこがれる三人の女性と、彼女たちに惹かれる刑事の姿を描く。


トニーが若いです!若い頃のトニーって本当に甘い表情するって言うか、見ていて「あれじゃ相当モテただろうなぁ・・・」とついつい考えてしまいます。この映画の中でもモテモテ君。わかるな~と実感。
チョウ・ユンファの地下情「追い詰められた殺意」・・・主役はトニーなのでは??時々香港映画の邦題ってヘンテコリンなのありますよね。追い詰められた殺意とは??結局誰がチューを殺したの?
ユンファがトニー達に付きまとうのは、最初犯人と疑ってのことかと思ってましたが、あの男女の仲間に入りたかったんですね。
最後はガンで死んでしまうのですが、トニーに向かって「お前は自分と似ている」みたいなことを言います。トニーも自分のことをカミングアウトしてました。「何人の女と寝たと思う?何人の女がいたと思う?」あちこちの国にいたことがあり相当モテたであろう武勇伝を語っていた。そんなに遊んでいたの!?ってちょっとジェラシー(笑)
お米の上でビリーとやっちゃう時(あの米後でどうするんだろう?)って思いつつも、いいなぁぁ・・(羨)
いつも思うのですが、若い頃のトニーの横顔の唇ってふっくらしていて本当に柔らかそうだなあって♪今はふっくらと言うより大人の色気たっぷりの口元だと思います♪どっちも好きです♪

あと2本とても楽しみにしているトニーのDVDがあるのでまた観て記事書いてみたいと思います。
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コメント

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あははは。
hi-chan | URL | 2006-09-11-Mon 14:10 [EDIT]
同じところに疑問持ってますね~~
主役はトニーじゃん!とか犯人はどうでもいいんかい!って感じ(笑)
モテモテくんだし、ラストの遊び人トニーくんも、やや引いたけど、病室でのユンファとのシーンはグっときました。
marie | URL | 2006-09-11-Mon 15:09 [EDIT]
*hi-chanへ
「追い詰められた殺意」の意味がどうしてもわかりません・・・もっと奥深いものがあるのでしょうかね??疑問に思うのですが、ああいった邦題って一体誰がつけるのでしょうか?
その当初はチョウ・ユンファのほうが知名度があったのでしょうかね?
そうそう、最後のトニーの遊び人、エ~!?って感じでした。あんたは猿か(笑)
riku | URL | 2006-09-11-Mon 19:58 [EDIT]
私も昨年だったかな?観ましたよ~~
冒頭のスナック?でのジャンケン遊びが気になりました
(確かそんなシーンありましたよね?)
トニーはお顔がハリがあって若いですよね!!

昨夜は久々にトニーの歌声でも~~ と思ったのですが
MDが何処かに行ってしまった・・(涙)
まぁCDがあるのでまた録ればイイだけの事なんですが
あっ!無性に聴きたくなってきた!!

ので
聴いてきま~~す!!→→→→→→♪~♪♪
marie | URL | 2006-09-12-Tue 09:07 [EDIT]
*rikuさんへ
トニーのお肌がパンパンで唇もふっくらで本当にかわいい♪トニーとゲームやりた~い。見詰め合ったら失神しそうですが・・・
トニーの歌声ってとっても優しい声だと思いません?
私も何曲かお気に入りがあるので、今度MDに厳選して録ってみようかと思っています♪
YUKI | URL | 2006-09-17-Sun 02:51 [EDIT]
そうそう、結局犯人は誰よ?なんですよね。
そこはどうでもええんかい!となりますよね。
ユンファとトニーらを引き合わせるきっかけにすぎんのか?
と思ったりして・・・(そんなあほな~(T_T))
ユンファ、トニーらの関係を描いたんでしょうな~たぶん・・・
殺された人かわいそうやがな~(T_T)

>チョウ・ユンファの地下情「追い詰められた殺意」・・・主役はトニーなのでは??香港映画の邦題ってヘンテコリンなのありますよね

聞いた話によると日本ではヒットさせる為に時々こんな事があったらしく
(今はしりませんが)
当時ユンファはトニーよりも日本での知名度があったので
主役じゃなくても名前をつけた方が売れる、てな事でこんな事になったとか・・・
他の作品でもタイトルに名前がついていても実際はチロっとしか出てない
ってのもあるそうです。
タイトルですが、わざわざ邦題つけなくてもまんまでいいやんって
事が多々あります。
「地下鉄」もそうだし...
原題をまんま訳した方がピッタリだと思いますがね~・・・。
marie | URL | 2006-09-19-Tue 11:43 [EDIT]
*YUKIさんへ
やはりチョウ・ユンファの知名度のほうが大きかったのですね!無理に邦題つけずにそのままの方がいいですよね。
思いおこせば、なんだかおもしろい題名っていっぱいありますよね!
私が過去にトニーの映画で全然出演してなかった記憶は「欲望の翼」でした。でもこの映画はとてもよかったのです。まさか最後のひとこまだけの出演とは・・・ジャケットには皆と一緒に写ってるのに~~。
YUKI | URL | 2006-09-20-Wed 00:09 [EDIT]
《欲望の翼》は第1部と第2部とあって、第1部、つまり現在完成されている作品の主演はトニーさん、第2部がレスリーさんという構想だった。
トニーさんは最後のシーンだけじゃなくていくつかの出演シーンを
撮影しているんです。
しかし諸事情(涙)があってトニーが撮影を続ける事が難しくなった為
主演をレスリーに交代してもらった。そうです。
ちなみに最初の構想の第2部ですが、第1部がヒットしなかった
為結局製作されておりません。出来なかったか(-_-;)
私この作品寝ちまいます(-_-)zzz




追記
YUKI | URL | 2006-09-20-Wed 09:39 [EDIT]
ちなみに最後のトニーさんのシーンは第2部に繋がる
シーンらしいのだけど、結局作られなかったのでなんだが
意味のわからないシーンになってしまってます(^_^;)
marie | URL | 2006-09-20-Wed 10:22 [EDIT]
*YUKIさんへ
そうでしたね。確かあの頃色々あったのでしたね・・
今思い出しました。詳しい解説ありがとうございます。
あのジャケットからしても多分皆さんと一緒に撮影してたであろう絵ですものね。
最後のトニー「花様年華」へと続くシーンとも言われていますよね。
そうなんですか?
YUKI | URL | 2006-09-21-Thu 00:34 [EDIT]
>最後のトニー「花様年華」へと続くシーンとも言われていますよね。
最後のシーンのキャラはギャンブラーですよね・・・

つうか私しつこいです。この辺で失礼します(^_^;)(__)

marie | URL | 2006-09-21-Thu 09:08 [EDIT]
*YUKIさんへ
あの映画の終わりが「花様年華」へ続くシーンだと色んなとこで解説されているのを見ました。でも続くにしては無理があるかな?なんていつも思ってたんですけどね(笑)
ギャンブラーでしたよね確か。

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地下情/追い詰められた殺意
Movies!! 2006-09-11-Mon 14:10
チョウ・ユンファ、カム・イン・レイ、トニー・レオン、アイリーン・ワン出演。スタンリー・クワン監督作品。86年。モデルのビリーは、パリでの仕事を終えて香港に帰ってきた。同じく台湾出身の、女優のリュー、歌手のチューらと知り合いになり、チャンという男とも巡り会う  [続きを読む]
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